スノーボードの追い撮りなら『GoPro Hero10』が1番おすすめ‼️

未分類

お子様とスノーボードで一緒にすべるなら、その勇姿を動画に収めておきたいですよね。

YouTubeに投稿するも良し、我が子が大きくなったときに懐かしむのも良し、一緒に行けなかったおじいちゃん、おばあちゃんに見せてあげるのも良し。

で、それらを実現するために1番おすすめなアクション・ビデオ・カメラが『GoPro Hero10』なんです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【GoPro公式限定】HERO10 Black + デュアルバッテリーチャージャー+バッテリー + SDカード(64GB) + サイドドア(充電口付) + 日本語取説 ウェアラブルカメラ アクションカメラ ゴープロ10 gopro10 ヒーロー10 説明書
価格:77800円(税込、送料無料) (2022/3/12時点)

楽天で購入

…でもね、私が持っているGoProは、Hero9なんですよ。この記事を執筆中に新しくGoPro Hero9が発売されちゃったんです。

Hero10めっちゃ欲しい‼️だけど、毎年買い換えるのはもったいない。ということで、2年に1回新機種に変更することに決定。でもね、GoPro Hero9から、雪山でのバッテリーの持ちが良くなったので、これ以上高性能になっても、あまり必要ないというか…。

  • GoPro Hero10は価格がお手頃
  • GoProは5Kのハイクオリティ動画
  • GoProサブスクリプションで無限に動画保存
  • GoProは小型なので携帯生抜群
  • GoProはアクセサリが豊富
  • GoPro9以上は極寒でもバッテリーは使える
  • GoProはジンバル不用の手振れ補正ハイパースムース

GoPro Hero10は価格がお手頃

私はカメラが好きで、一眼レフなども所有しています。だから、GoProがすごく安く感じます。だって、一眼レフのレンズすら買えないような値段で、本体に加えてバッテリーまでも買えるんですから。

さらに、社外品の激安バッテリー、アクセサリーも豊富。バッテリーに関しては当たり外れがあるので、私はなるべく純正品にしていますが…。

でも、アクセサリーは問題無し…かな。少し安っぽいですが、今まで大きな失敗はありませんでした。

しかも、GoPro Hero10は安いからといって、性能が悪いわけではありません。というか、アクションカメラの中ではトップクラスの高性能。こんなヤツが、60000円でお釣りが来ちゃうのです。

GoProは5Kのハイクォリティ動画

つい最近まで”4K”という言葉をよく耳にしていましたが、GoProはHero9から”5K”になりました。

ヌルヌル〜と動く滑らかな動きがあり、拡大しても画質はGood‼️

とはいえ、私が通常使うのは1080です。というのも、撮影した動画はiPhoneで見ることが多く、それほど画質にこだわっていないから。たまに4Kで撮影することもありますが。

あと、容量にも関わってきますからね。5Kで撮影すると、MicroSDカードがすぐにいっぱいになるし、編集にも時間がかかります。

GoProの5Kを批判している訳ではありません。大画面で動画を楽しみたい方や拡大をして編集する方は重宝するでしょう。

GoProサブスクリプションで無限に動画保存

GoProで撮影していると、楽しくてついついたくさん撮影してしまいます。

せっかく撮影したものを削除するのは嫌だし、かと言ってPCに保存していると、HDDの容量をいっぱい使ってしまうし…。

でも、GoProなら安心。年間6000円の”GoProサブスクリプション”に加入すれば、撮影した動画を無制限で保管できます。

GoProは小型なので携帯性抜群

GoProのサイズは…幅約7.1cm、高さ5cm、厚み3.3ほど。数値にすると以外に大きいように感じますが、一眼レフも使っているので、それに比べたらかなり小さい。

このサイズなら、手持ちで撮影していても、良い感じ。でも、重さは見た目より重たく感じますね。様々な機能を詰め込んでるなと思うほどに。

GoProはアクセサリが豊富

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

gopro アクセサリー 26点セット gopro hero7 8 9 10 対応 black ゴープロ アクセサリー セット GOPRO HERO 自撮り棒 セルフィースティック ゴープロ 対応 アクションカメラ 三脚 アクセサリー マウント スマホホルダー
価格:2180円(税込、送料別) (2022/3/12時点)

楽天で購入

さすが世界中で大人気のGoPro。それに伴い、たくさんの会社がGoProのアクセサリを作っています。

ヘルメット、肩、手首や足首にGoProを装着するアタッチメント、水中に潜れたり、車に付けたり…など、非常にたくさんのアクセサリが販売されています。むしろ、アタッチメントの種類が多すぎてどれを買って良いかわからないほど。

しかも、サードパーティ製のものがほとんどで、値段はかなり安いです。いろんなアタッチメントが含まれて3,000円もしないです。

GoPro9以上は極寒でもバッテリーは使える

GoProのバッテリーはリチウムイオン電池。リチウムイオン電池は安定させるのが難しいそうです。

スマートフォンなどの端末に使用されているリチウムイオン電池は0〜35℃の温度範囲が推奨されており、16〜25℃が理想的な使用温度範囲です。

つまり、極寒のスキー場などでの使用は不適切ですね。GoPro7以前は最悪で、スイッチを入れて10分も経たずにバッテリーが切れることもしばしば。2018/19にスノーボードをはじめた時は最悪でした…😭

GoPro9は熱を持ちやすいようで、そのおかげでバッテリーが温められます。そのため、極寒でも使えるのでしょう。かと言って、通常通り使えるわけではなく、やはりバッテリーの減りは早いですね。だから、私はサードパーティ製のモノを含め、GoPro9用のバッテリーは10個持っています。

GoProはジンバル不用の手振れ補正ハイパースムース

GoProの進化は凄い❣️

GoPro8からイッキに進化した印象で、ハイパースムースの搭載は衝撃的でしたね。

GoPro7以前は、ジンバルのKarma Gripが必要。使わずにスノーボードの追い撮りをすると、酔いそうになるほどひどい手ブレ。

しかし、ハイパースムースを搭載したGoPro8以降は、Karma Gripに負けないくらい安定した映像を撮影できます。

最後に、私はGoPro10を買わずに、GoPro11、もしくはGoPro12を買う予定。毎年発売されるGoProを買い続けるのはたいへんですからね。

タイトルとURLをコピーしました